ホームへ | 2007年06月 »

2007年05月20日


サバコレ!に関するお問い合わせは、お手数ですが下記からお願いいたします。内容を確認後、ご連絡させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

メールが送れない場合は、メールフォームをご利用いただけます。

* その際は、お名前、メールアドレス、メッセージの部分に内容を記載してください。「相互リンク先URL」は相互リンク依頼メール用になりますので、そのままで結構です。


●リンクについて

また、サバコレでは、サイトを掲載していただけるサイト様を募集しております。リンクの掲載に関しましては、リンクについてからお願いいたします。

今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。


レンタルサーバーに関する、お役立ちサイトのリンク集です。

たくさんのサービスの中から、比較して選べるサイトなどを紹介しています。

続きを読む "レンタルサーバー比較関連のお役立ちリンク" »


検索エンジンに関するお役立ちサイト集です。

続きを読む "検索エンジン" »


当サイトは広告代理業務を行っている各種ASPサイト様に加盟しており、紹介しているレンタルサーバーについては、各企業様から正式に提供されている、承認済みの広告を掲載させて頂いております。各レンタルサーバーをご利用の際は、各企業様のホームページにて手続きをお願い致します。

また当サイトのすべてのサービスに関しましては、一切費用はかかりませんのでご安心してご利用下さい。今後とも当サイトをどうぞよろしくお願い致します。


▼サバコレ!へのリンク掲載やメディア・雑誌などの掲載はご自由にお願い致します。

関連サイト様の相互リンクのご依頼は、メールフォームから、お願いいたします。リンクの掲載については下記を参照してください。


▼運営代表 : Tanaka
ホームページ制作事業
メディア・コンテンツ制作




【リンク方法について】

[タイトル] サバコレ!

[URL] http://servercolle.com/

[紹介文] 失敗しないレンタルサーバーの選び方ガイド。個人サイトからMT・Xoopsまで目的に合ったサーバーを比較できます。




●テキスト・コード (コピー&ペーストで貼り付けてご利用ください)





▼掲載の注意事項(リンク・ポリシー)

掲載につきましては、関連するテーマで、ユーザー様に役立つ情報を提供しているサイト様を優先して掲載させていただいております。

内容が希薄なサイト、過度の広告掲載サイト、静的でないページからのリンク。1ページにリンク数が多いサイト様は掲載をお断りさせていただく場合がございます。申し訳ありませんが、どうぞご了承ください。

●カテゴリ

検索エンジン
レンタルサーバー関連サイト



ファーストサーバの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
エントリー 1,365円 10GB 5,250(割引期間0円) 無制限 10
メジャー 2,625円 40GB 5,250(割引期間0円) 無制限 20


スピーバー(Speever)の口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
SS-1プラン 1,575円 10GB 3,150(移転は無料) cgi可・DB× 無制限 10
SS-2プラン 1,785円 20GB 3,150(移転は無料) 無制限 無制限
SS-3プラン 2,520円 30GB 3,150(移転は無料) 無制限 無制限


ハッスルサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
標準 208円 1GB 1,000円 無制限 無制限


FASネット・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
スモール 400円 100MB 1,500円 無制限 無制限
ライト 472円 200MB 2,000円 無制限 無制限
ミディアム 750円 200MB 1,500円 無制限 無制限


クイックサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
ミニ 315円 200MB 無料 無制限 10個
ベーシック 735円 400MB 無料 無制限 30個
ビジネス 1575円 800MB 無料 無制限 70個


ステップサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量(日) 商用 メール
標準 250円 1.5GB 600円 1GBまで 無制限
プラス 400円 2.5GB 600円 3GBまで 無制限
プロプラン 650円 5GB 1,000円 8GBまで 無制限
アドバンス 1,180円 10GB 1,000円 10GBまで 無制限


ヘテムル・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量(日) 商用 メール
標準 1,500円 118.6GB 3,950円 1日10GB 無制限


エクスビット・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

プラン 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
10ギガ 1,260円 10GB 5,250 無制限 無制限
20ギガ 2,730円 20GB 5,250 無制限 無制限
40ギガ 4,620円 40GB 5,250 無制限 無制限


プレミアエクスビット・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

プラン 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
PR500プラン 1,995円 500MB 4,200 無制限 20
PR1000プラン 3,990円 1,000MB 6,300 無制限 40
PR1500プラン 5,985円 1,500MB 8,400 無制限 無制限


お名前.com レンタルサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI 転送量 商用 メール
共有サーバー 1,575円 100GB 945(無料) 無制限 無限
VPSサーバー 2,940円 120GB 5,250(無料) 無限


WADAX・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
スタンダード ブロンズ 1,995円 50GB 3,000(無料も) 無制限 無制限
スタンダード シルバー 2,833円 100GB 3,000(無料も) 無制限
スタンダード ゴールド 3,833円 150GB 3,000(無料も) 無制限


ロリポップ・サーバーの口コミ&機能詳細はこちら

プラン 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
コロリポ 105円 5GB 1,575円 1日1GB 10件
ロリポップ 263円 30GB 1,575円 ◎ DB・1 1日5GB 無制限
チカッパ 525円 60GB 1,575円 ◎ DB・30 1日10GB 無制限


エックスサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

プラン 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
x10プラン 1,050円 100GB 3,150(割引有) 無制限 無制限
x20プラン 2,100円 200GB 3,150(割引有) 無制限 無制限
x30プラン 4,200円 400GB 3,150(割引有) 無制限 無制限


さくらサーバーの口コミ&機能詳細はこちら

サーバー 比較 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
ライトプラン 125円 1GB 1,000 ○ (DB ×) 無制限 無制限
スタンダード 500円 10GB 1,000 ◎・DB 20個
プレミアムプラン 1,500円 40GB 1,000 ◎・DB 50個
ビジネス 2,500円 80GB 5,000 ◎・DB 100個
プロ 4,500円 150GB 5,000 ◎・DB 200個


   ランキング画像1


 ムームードメイン

年額950円から「.com」「.net」などの独自ドメインが取得できます。

とても低価格で新規登録までの流れもわかりやすいです。たくさんのサービスを利用してきましたが、管理画面や支払い方法などが一番使いやすいので、当サイトでも長期間、利用しています。


取得するまでの流れ

●独自ドメインを取得する方法は、まず始めにトップページで取得したいドメインを入力して、空いているかを確認できます。 取得可能な状態なら、そのままドメインを取得します。


   


●ユーザー情報を入力すると、メールが届きますので、管理画面へログインしてください。ドメインの詳細をクリックして、支払い方法などを選択して、お支払いをします。

コンビニ決済も可能なので、近くのローソンなどで、簡単に支払いができます。 年間一括払いなので簡単に、1000円以下で自分だけのドメインが持てます。

●支払いが完了しましたら、ドメイン取得をクリックすると、ドメインが利用できる様になります。

長期間ドメインを利用していると、検索エンジンからの信頼が増えていきますので、検索でも上位表示されやすい傾向がありますので、しっかりと運用してみてください。

あらかじめ、ドメインを取得して置いておく事もできます。
個人サイトや通販サイトなど幅広く利用できますので、ぜひ活用してみて下さい。

 ムームードメイン


1. ドメイン取得後の、サーバー&ドメイン設定の流れ


ムームードメインで独自ドメインを取得し、さくらサーバーでドメイン設定をするまでの手順です。

サーバーとドメインを契約してからの流れを紹介していきます。サーバーとドメインを契約してからは、くっつける作業が必要になります。

ドメインを取得しただけですぐに、そのドメインにホームページが表示されるわけではないんですね。まずは自分で、サーバー&ドメインの設定をしないといけません。

下記に簡単な流れを掲載していますので、参考にしてみてください。



2. ドメイン設定の流れは2つの作業が必要



1. ムームードメインでネームサーバ設定 (さくらサーバに設定する作業)


まずは、ムームードメインのトップページなどから、ログインしてください。そして、左メニューから「ネームサーバ設定変更」をクリックして、ネームサーバ設定変更の所をクリックして、「上記以外のネームサーバを利用する」のところに、下記アドレスを入力してください。

ネームサーバ1に ns1.dns.ne.jp
ネームサーバ2に ns2.dns.ne.jp

と入力します。


【DNS設定の流れ】

ムームードメインのコントロールパネルから、「ドメイン取得」をクリックします。

そして、下にある「ネームサーバ選択」のプルダウンメニューをクリック。


「その他のネームサーバー」を選択して、さくらサーバーのDNSのアドレスを2つ入力します。


ドメイン取得が完了。

以上の流れになります。

続きを読む "ドメイン取得後の、さくらサーバー&ムームードメイン設定の流れ" »

2007年05月21日


 


 さくらのレンタルサーバ

月額125円と価格が安い割りにかなり安定しています。初心者にもおすすめの大手レンタルサーバーです。

始めは料金が安いので気になりましたが、表示速度も早く、2年以上利用していますが、ほとんど重たい、落ちるなどの問題はありません。

サブドメインは3つまで設定できます。独自ドメイン取得サービスもあり、スタンダードプランからCGIシステムが利用できます。つまり、Movable TypeやXoopsなどのオリジナルブログが利用できます。データベースも複数利用できる様になってますます便利に!初心者でもマニュアルを見ながら設置できます。

ここの良さは転送量に余裕がある所で、問い合わせると多少アクセスが増えても大丈夫との返事でした。サポートも特に不満はなかったため、現在も継続して利用しているレンタルサーバーです。

他の業界でもデフレ戦略企業が伸びていますが、レンタルサーバー業界では「さくらサーバー」が2ケタの増収を達成。ここでも低価格・高品質サービスが支持を得ているようですね。

【ここがポイント!】 とにかく、自由で多機能。この値段でMP3などの大容量音楽ファイルを多数掲載できるサービスは希少です。動画・音楽・SNS・バンドマンなどの大容量サイトの利用が多いです。

格安のライトプランなども使い勝手がいいですが、大規模なCGIシステムを長期利用するならプレミアムプランが向いています。容量も余裕です。専用サーバーなどで大手SNSにも採用されている信頼できるレンタルサーバーです。

>> さくらレンタルサーバーのご利用までの流れ (参考までに)

サーバー 比較 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
ライトプラン 125円 1GB 1,000 ○ (DB ×) 無制限 無制限
スタンダード 500円 10GB 1,000 ◎・DB 20個
プレミアムプラン 1,500円 40GB 1,000 ◎・DB 50個
ビジネス 2,500円 80GB 5,000 ◎・DB 100個
プロ 4,500円 150GB 5,000 ◎・DB 200個


 さくらのレンタルサーバ




 


 レンタルサーバー Xserver

月額1,050円から100GBの大容量です。とにかくページ速度が速いのがポイント。

特徴はマルチドメイン設定、サブドメイン設定が可能なので、複数のサイト運営に向いています。

1アカウントで無制限に独自ドメインが設定できて、データベースも30〜50個まで、設置可能です。

料金は1050円ですが、独自ドメインが無限に割り当てられるので、例えば5つのサイトを1つ月額260円ほどで運営できる事になります。

1つのアカウントで運営できますので、支払いも楽ですし、大幅な時間の節約になります。

また、ブログなどの自動インストールがついていて、WordPressやMovable Type、XoopsなどのCMSが設置できます。データベースも数十個ほど使えるので、複数のブログサイトが運営できます。

ショッピングカートの「ZenCart」が自動で設置できるのもうれしいですね。

また、エックスサーバーでは、クリックするだけで別サーバーへデータをコピー&切り替えできる、「簡単サーバー移動サービス」もあります。

【ここがポイント!】 いろんなサーバーのアカウントを1つにまとめて、支払いやメール確認を楽にしたい場合には大変便利です。

x20からは、ドメインのプレゼントが付いているので、こちらもお得です!

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
x10プラン 1,050円 100GB 3,150(割引有) ◎・30個 無制限 無制限
x20プラン 2,100円 200GB 3,150(割引有) ◎・50個 無制限 無制限
x30プラン 4,200円 400GB 3,150(割引有) ◎・50個 無制限 無制限


 レンタルサーバー Xserver



2007年05月22日


 ランキング画像3
 ロリポップ!

月額263円で容量も30GBという通常プランと、60GBのチカッパプランがあります。料金も安くて設定も分かりやすいので、初心者に最適です。

シンプルなホームページなら、コロリポプラン。商用で容量を気にしたくない、またはWordPressなどのデータベースが必要な独自ブログを運用する場合は、月額263円のロリポプランがおすすめ。

ここはマニュアルがとても充実しているので、マニュアルを見れば簡単に設置できます。僕も、サーバーはここが初めてでした。ホームページを始めるなら、まずはここから始めると挫折しないで利用できます。

自分でお知らせ記事を更新できる、ブログ型ホームページ・ツールのWordPressやMovable TypeなどのCMSシステムもマニュアルを見ながら、自分で設置できます。始めにこうしたサービスを学ぶにはもってこいかも。

また同じ会社のムームードメインという独自ドメインサービスを利用すると、簡単に「.com」などのドメインがついたホームページが利用できるので、初めてでもわかりやすいです。

ブログ、レンタルリンク集、掲示板、ショッピングカートなどのオプションサービスがかなり充実しています。

ユーザーが100万を突破。運営期間も長く、次々と新しいサービスを開始されているレンタルサーバー大手です。


サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
コロリポ 105円 5GB 1,575円 1日1GB 10件
ロリポップ 263円 30GB 1,575円 ◎ DB1 1日5GB 無制限
チカッパ 525円 60GB 1,575円 ◎ DB30 1日10GB 無制限

 ロリポップ!

 

 

ロリポップの管理画面の使い方など

料金お支払いメニューの場所
ロリポップで取得したメールを見る方法
簡単インストール機能でWordPress作成
簡単インストール機能でMovable Type作成

 


 ランキング画像4


 WADAXレンタルサーバー

月額1,995円からの高機能レンタルサーバ。

表示が安定しているので、会社などの商用ホームページに人気があります。

365日電話サポート無料で平日は22時まで相談可能です。初歩的な質問でも丁寧に答えてくれます。

ウイルスチェックやSSLが使えて、セキュリティも良く、全体的に安心感があって使いやすいです。

強みとしては、通販サイト作成サービス「EC-CUBE」「osCommerce」「ZenCart」などのシステムが利用できます。携帯サイトも標準で作成できるのでうれしいですね!

現在のサイトで通販を始めたい場合は、ネットショップオーナーや、ダヴィンチカートといった、買い物かごボタンを張り付けるだけのカートも優待価格で利用できます。

低価格で、安心して使えるという体験談が多く、格安サーバーにはないサポートやセキリュティが人気です。

また、格安サーバーだと転送料に制限があり、アクセス数が増えてくると停止されるなどの処置になるため、転送料無制限なのも重要なポイントですね。

ビジネスや商用利用をお考えの方にも使いやすいサーバーになっています。1年間の前払いだと、初期費用の3000円が無料になる特典があります。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI 転送量 商用 メール
スタンダード ブロンズ 1,995円 50GB 3,000(無料) 無制限 無限
スタンダード シルバー 2,833円 100GB 3,000(無料) 無限
スタンダード ゴールド 3,833円 150GB 3,000(無料) 無限


 WADAXレンタルサーバー




 ランキング画像5


プレミアエクスビット

個人サイトからビジネスにも利用できる月額1995円からのレンタルサーバーです。

個人や企業でXoopsなどのCMSシステムを利用してネットショップを始めたい場合にもおすすめです。

こちらではショッピングカートなどのCGIが標準装備されています。

独自ドメインが取得できるサービスもあります。各サーバのデータも毎日バックアップしてくれます。専用SSLや電話サポート付きです。

こちらもサポート第一主義とうたっているだけあって、メールディーラーなどサポートは24時間体制です。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
PR500プラン 1,995円 500MB 4,200 無制限 20
PR1000プラン 3,990円 1,000MB 6,300 無制限 40
PR1500プラン 5,985円 1,500MB 8,400 無制限 無制限


プレミアエクスビット



 Xbit(エクスビット)

月額1,260円からの高機能レンタルサーバー。ここはビジネス利用利用も可能でデーター転送量は無制限なのがウリです。

国内42GBの大容量のバックボーンとの事。サポート第一主義とうたっているだけあって、メールディーラーなどサポートは24時間体制です。

最近ではお試し期間がないサーバーも多いですが、エクスビットでは30日間の返金保証があるため、まずはお試し利用できます。

個人サイトの運営からネットショップ、企業サイトにも向いています。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
10ギガ 1,260円 10GB 5,250 無制限 無制限
20ギガ 2,730円 20GB 5,250 無制限 無制限
40ギガ 4,620円 40GB 5,250 無制限 無制限


 Xbit(エクスビット)




 チカッパプラン 詳細はこちら 

月額料金525円の格安レンタルサーバー。現在は、ロリポップに統一されているので、ロリポップからお申し込みができます。

活用できるサーバーの容量は30GBにまで増量されました。

独自ドメイン取得サービスのムームードメインを活用すれば、比較的、低価格でホームページが運営できます。

機能面では、複数のドメインが登録できる、マルチドメイン機能がついているのが1つの利点です。容量も多いので、これだと複数のサイトを1サーバーで運営できるので、料金の支払いの手間がはぶけますね。

簡単インストール機能では、ブログシステムのMovable Typeが手軽に設置可能。ポータルサイト構築システムであるXoopsなどのCMSシステムも利用できます。

設置マニュアルもわかりやすく、初心者でも簡単にホームページが開設できます。10日間の無料お試し期間があるので、まずサーバーの機能などを試用してみてください。


サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量(日) 商用 メール
標準 525円 30GB 1575円 1日10GB 無制限

 チカッパプラン 詳細はこちら 



mark heteml

高機能で月額料金1,500円の格安レンタルサーバー。表示速度が速いです。こちらでは15日間の無料お試し期間があるので、サーバー機能などが試用できます。

独自ドメインも設定できますが、さらに、マルチドメイン機能がついているので、複数のドメインを設定できます。普通は1サーバー1ドメインまでという感じなんですが、こちらでは、例えば、複数のサイトを運営する場合に、1つのサーバーにまとめる事ができます。サブドメインはほぼ無制限で増やしていけます。

特徴としては、Flashコンテンツを配信するサーバーソフトの「Flash Media Server 2」や「ColdFusion」が利用可能なところ。

クリエイター向けの仕様ということで、容量などを気にせずにホームページが運営できます。ホームページを運営していると、いろいろシステムや動画など機能を試したくなりますからね。

またブログシステムのMovable Typeやポータルサイト構築システムであるXoopsなどのCMSシステムが利用できます。

わかりやすいマニュアルがあるので設置も簡単です。WordPressやEC-CUBEなどシステムの設置マニュアルがたくさんあるので安心です。

総合的に、なにかと使いやすいレンタルサーバーです。女性などにも人気のロリポップよりも、ワンランク高機能なサイトが作りたい方にはおすすめです。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量(日) 商用 メール
標準 1,500円 118.6GB 3,950円 1日10GB 無制限


 heteml



mark ステップサーバー

月額250円の個人サイト向け格安レンタルサーバー。独自ドメインにも対応。ここは格安で、容量が多く軽いのが特徴です。

こちらでは15日間の無料お試し期間があるので、サーバー機能などが試用できます。

自動掲示板作成機能やブログサービス(ベータ版)があります。

ブログシステムのMovable Typeやポータルサイト構築システムであるXoopsなどのCMSシステムが利用できます。

ちなみに、プラスプランならマルチドメインにすることも可能です。複数のサイト運営する場合には大変便利です。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量(日) 商用 メール
標準 250円 1.5GB 600円 1GBまで 無制限
プラス 400円 2.5GB 600円 3GBまで 無制限
プロプラン 650円 5GB 1,000円 8GBまで 無制限
アドバンス 1,180円 10GB 1,000円 10GBまで 無制限


 ステップサーバー



mark クイックサーバー

月額315円からの格安レンタルサーバー。独自ドメインにも対応。初期設定費が無料で、ドメイン取得などに料金が含まれる仕組みです。

転送制限がないのがいい。オプションにてSSLも可能です。

ブログシステムのMovable Typeやポータルサイト構築システムであるXoopsなどのCMSシステムが利用できます。

ドメインの取得と管理が簡単なので、ホームページ運営、管理の手間を省きたい方にはおすすめです。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
ミニ 315円 200MB 無料 無制限 10個
ベーシック 735円 400MB 無料 無制限 30個
ビジネス 1575円 800MB 無料 無制限 70個



mark FASネット

月額400円からの格安レンタルサーバー。独自ドメインにも対応。スピード、安定性に関しては申し分ありません。

サポートの対応も親切で、大変好感がもてます。好きなドメインで運営できます。

定員数を制限しているので、振り分けられたサーバーによって激しく重いという様な状態は少ないようです。

初心者に優しいレンタルサーバーで、サポートの返事も数分から1営業日以内に帰ってきます。

サーバーの容量は少ないですが、その分の安定感は抜群です。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
スモール 400円 100MB 1,500円 無制限 無制限
ライト 472円 200MB 2,000円 無制限 無制限
ミディアム 750円 200MB 1,500円 無制限 無制限



mark 【ハッスルサーバー】

1年利用で、月額208円の格安レンタルサーバー。独自ドメインにも対応していて、容量は1.5GBまで利用できます。速度・安定性も特に問題ありません。

こちらの特徴は1アカウントで独自ドメインが複数登録できるので、複数のサイトを運営できます。コントロールパネルもシンプルで使いやすい

無料お試し期間も10日間のため、サーバー機能が試用できます。

ブログシステムのMovable Typeやポータルサイト構築システムであるXoopsなどのCMSシステムが利用できます。初心者に優しい設置マニュアルつきなので簡単に設置できます。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
標準 208円 1.5GB 1,000円 無制限 無制限


 【ハッスルサーバー】


  


Speever

月額1,575円からの格安、高機能レンタルサーバーのSpeever(スピーバー)です。1サーバー契約で、最大10個のドメインを利用できるので、10のサイト、または、採用専用などの個別サイトが運営できます。サブドメインは無制限です。

たとえば、HTMLで企業サイトを作成して、後から、Movable Typeなどのブログを設置。さらにサブフォルダで、複数のブログを1ドメイン内に作れるため、これにより、総合的なサイトが低価格で運営できます。転送料がほぼ無制限なので、アクセスを気にしないで、どんどん増やしていける点もうれしいですね。

オプションとして、企業サイト、お店サイトには必須のメール送信フォームが設置できる様になっています。なので必要な場合、アクセスカウンターや、掲示板などがコントロールパネルから簡単に設置できます。

ご利用の際は、無料通話の電話サポートもついていて、SSLなどのセキュリティも装備されています。また、国内のデータセンターを利用されていますね。企業サイトだと、この辺が気になるという方が多いのですが、充実している印象です。

気になる割引特典なんですが、3ヶ月間は基本料金が無料で利用できて、さらに、乗換えでの利用だと、初期費用が無料になるのでお得です。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
SS-1プラン 1,575円 10GB 3,150(移転は無料) cgi可・DB× 無制限 10
SS-2プラン 1,785円 20GB 3,150(移転は無料) 無制限 無制限
SS-3プラン 2,520円 30GB 3,150(移転は無料) 無制限 無制限


  


ファーストサーバ

月額1,365円からの大容量で、高機能レンタルサーバーのファーストサーバ。Yahoo!の子会社さんなんですが、主に中小企業に支持されているサービスです。

共有サービスが刷新され、メジャーというプランでは、Movable Type、WordPress、XoopsなどCMSシステムが自由に設置できます。

高機能かつ、オプションの充実が特徴で、システムを設置して、利用できるCGI機能ではメール送信フォーム、掲示板、全文検索が利用できます。また、モバイル用のホームページが、管理画面から作成できるので、こちらも便利です。

利用方法としては、HTMLで企業サイトを作成して、後から、Movable Typeなどのブログを設置する事もできますし、ショップカートなども利用できるので、販売ページも作成できます。この様に、後からいくつものシステムや機能を設置し、合理的に総合サイトが低価格で運営できます。

こちらでは、ファイル容量に合わせて、プランを選ぶサービスが人気なのですが、様々なオプションが用意されていて、サイト内容が充実しているので、かなり見ごたえがあります(笑)

時期によっては、グローバルサイン社のクイック認証SSLが初年度0円キャンペーンもあってお得です。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
エントリー 1,365円 10GB 5,250(0円割引有) 無制限 10
メジャー 2,625円 40GB 5,250(0円割引有) 無制限 20


    


 お名前.comの格安レンタルサーバー「共用サーバー SD」!

月額1,575円で容量100GBという大容量が魅力。IT・インフラサービスに強い、GMOの高機能レンタルサーバー。容量も大幅にアップしています。

複数のドメインが利用できるマルチドメイン機能が無制限で利用できます。1つのサーバーで複数サイトが運営できます。

例えば、3つのサイトを運営する場合、「aaa.jp」「bbb.com」「ccc.net」など、お持ちの独自ドメインを3つ設定します。これにより、3つのサイトが1つのアカウントで運営できます。

そんなにサイト作らないよ、と感じるかもしれませんが、最近では、支店サイト、イベント用サイト、スタッフブログなど、複数のサイト作成は当たり前になっています。100GBのため、容量の心配もありません。

複数のサイトを1つにまとめる事ができるので、料金のお支払いや各種設定が統一できて、複数サイト管理が楽になります。

データベースが無制限なので、コントロールパネルから、データベースが作成できます。FTPも、複数作成できます。

ちなみに、私の周りのWeb制作のプロが「ここ良いよ〜」と推薦していました。

月1,000円を超える価格帯の中では、高い機能性になっていますので、今後、移転などせずに、コツコツと継続的にサイトを大きく育てていきたい、という方にはおすすめです。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI 転送量 商用 メール
共有サーバー 1,575円 100GB 945(無料) 無制限 無限
VPSサーバー 2,940円 120GB 5,250(無料) 無限


 お名前.comの格安レンタルサーバー「共用サーバー SD」!




■レンタルサーバーの決め手は価格、容量、速度 [統計調査]

インプレスR&Dが、国内のレンタルサーバー利用者に対して、満足度の調査結果を発表しています。

レンタルサーバー選びで最も重要視する点は「費用が安価であること」がダントツで63.7%でした。

実際に利用しているユーザーが満足している点でも「費用が安価であること」が68.0%でトップになりました。

2番目に重視するのは「ディスク容量が十分にあること」で31.2%と、1位の約半分ですね。最近では各社サービスとも容量が増えてきています。動画共有サイトなど、大容量ファイルを扱うサイトが増えてきている影響もありそうです。

サービスの月額料金の調査では、共用サーバーでは5,250円未満が63%を占めていて、10,500円未満までを含めると8割以上という結果に。やはり低価格の良質サーバーを選んでいる方が多いみたいですね。

専用サーバーでは月額料金が105,000円以上が2割を切っていて、52,500円〜105,000円が3分の1を超えています。


格安のサービスでも充実した機能がたくさんあります!



*容量も余裕たっぷり!

低価格で安定しているといえば、さくらサーバーが有名ですが、その他にも多機能サービスやオプションサービスが充実しているサーバー会社さんが増えています。

いろいろな条件を満たしてくれるサーバーサービスが増えていますので、まずは運営するサイトの目的などを書き出して、運営方針に合ったサービスを選ぶのが大事ですね。

(レンタルサーバーの料金に7割弱の利用者が満足、インプレスR&D調査より)


■4つのステップで絞り込もう!


1. まず初めに、レンタルサーバーを知ろう!


レンタルサーバーとは、ホームページを開始できるスペースです。有料または無料で、サーバー機の記憶スペースをレンタルできます。

一般的にホームページを開始するには、ホームページテンプレートを利用する、または indexファイル などのページを作成します。その作成したページファイルをレンタルサーバー会社などに送信 (転送・アップロード)する必要があります。

そして、ホームページが見れるブラウザで URLアドレス を入力して呼び出す事で、ページが表示されます。

レンタルサーバー運営会社はプロバイダなどの 通信事業者 など様々です。大手ポータルサイトのYahoo! Japanなども「ジオシティ」という無料レンタルサーバーサービスを行っています。

機能面 では、ウェブスペース、メールサーバー、FTPサーバ、ドメインネームサーバなどがあります。各レンタルサーバーごとにCGI、データベース利用可能、転送量の制限などの違いがあります。初めは何の事かわからない、と感じるかもしれませんが、今は理解できなくても大丈夫です。とにかく、ホームページを表示するスペースを借りるという事を認識しておいてください。

これとは逆に、いわゆる、「自社サーバー」というのは、レンタルではなく、企業などが自分達でコンピューター、サーバーソフトウェア、回線を用意して、独自でサーバーを作って運営している所です。


●ホームページの仕組みについて



2. 無料サーバーと有料サーバーの違いは?


プロバイダーなどが用意してくれている無料サーバーなどの場合は、ページをたくさん更新していくと、ディスク容量がいっぱいになったりします。ですが、他のスペースに移転 したくなった場合、アドレスごとを他に移すことができません。変更になってしまいます。

せっかくいろんなサイトに掲載してもらったのに、移転するとそのURLアドレスは使えなくなります。 また、広告 が表示されたり、商用の利用ができなかったり、いろいろと 制限 があります。

これに対して、有料サービスの場合は、月額200円程度で、スペース容量が大きかったり、ブログを設置できたり、商用で利用できますので、広告などを掲載できます。

ドメインも「.com」などのオリジナルドメインを自由に設定できるので、一度先に独自ドメインを取得しておけば、今後はアドレスはそのままで、サーバーだけを移転する事ができます。


3. 無料サーバーと有料サーバーのアドレスの違い


無料サーバーでホームページを開始する場合は、「 http:●●●●.jp/servercolle/ 」という様なアドレスになります。

ブログなどでは、デザインを選ぶだけですが、ホームページは自分でページを用意して、サーバーに転送しなければなりません。

次に、有料サーバーの場合は、まず「ムームードメイン」などのドメイン取得サービスを利用するなどして「.com」などの独自ドメインを取得します。年間で900円程度なので月額80円ほどです。

そして「さくらインターネット」「ロリポップ!」などのレンタルサーバーサービスと契約します。月額200円ほどです。

基本的には、「 独自ドメイン取得・運用 」 と 「 レンタルサーバーの契約 」 はまったく別物のサービスになります。通常は各サイトごとに契約するのが一般的です。

ドメインはネット上の住所で、サーバーは建物と表現する人もいます。

4. レンタルサーバーの種類


1台のサーバーを複数のユーザで利用する共有サーバー 仮想専用サーバー (VPS)と、1台のサーバーを丸ごと1人で利用できる専用サーバーがあります。

ちなみに、サーバー会社が、サーバ機を設置している場所をインターネットデータセンター (IDC)と呼びます。



5. 共有サーバーについて


レンタルサーバーの共有サービスでは、1台のサーバを複数人で共有して利用しています。最近では低価格化が進み、個人などで手軽にホームページが始められるので人気です。

ただし、同じサーバーを利用している方で高負荷システムを利用していたり、障害が多いなどのデメリットもあります。一時期アドレスにアクセスしてもページが表示されない、「落ちる」という状態も考えられます。

サバコレ!ではたくさんあるレンタルサーバーサービスの中でも、特に使いやすく、信頼できるサーバーを厳選してランキング形式で掲載しています。



6. レンタルサーバーの更新時の注意点


レンタルサーバーの契約は1年から数年など設定できますが、もし更新時に支払いが遅れた場合はどうなるのでしょうか。

この場合は、一週間程度なら、後から料金を支払えばまた表示してもらえます。ですが、それ以上だと、削除される場合があります。

ですので、もしもの場合に備えて、なるべく頻繁にサーバーにアップロードしているファイルを、すべてバックアップ保存しておいてください。



7. レンタルサーバーの移転について


独自ドメインで運営している場合は、ホームページアドレスは そのまま で移行することができます。サーバー会社のヘルプなどを見れば、載っていますので確認してみてください。



8. レンタルサーバー会社が潰れた場合は、サイトは復活できる?


ファイルをバックアップしてあれば可能です。

ドメインは移動できます。これを移管といいます。メールアドレスで本人確認を行います。どのメールアドレスで登録したのか覚えておいてください。

サイトのデータファイルは、すべてバックアップしてあれば、それを別のサーバーにアップすればOKです。



9. そもそもホームページはどうやって作るの?


現在では、専門知識がなくても、ホームページ作成ソフトや、ホームページテンプレート、画像素材、アイコンなどの素材配布サイトがあります。無料の物から、本格的な有料の物など様々です。これらを利用すれば、初めてでもホームページが開始できます。



10. ホームページの費用は?


無料のホームページ・テンプレートを作成する場合、費用はドメイン代(年間900円程度)とレンタルサーバー費用(月額100円から) がかかります。なので、年間で 数千円程度で開始できます。



11. ホームページ作成の基本的な流れ




まずテーマ、コンセプト、サイト名を決めましょう。また、ホームページテンプレートや、写真素材、アイコンなどを用意しておきます。

ホームページを表示してくれる、サーバーを決定します。ここでは、レンタルサーバーなどを利用します。会員登録をして、サーバーのお試しを開始してください。すると、仮のURLアドレスや、ページを転送するためのFTPアドレスなどがメールで送られてきますので、マニュアルなどにそって作業を行いましょう。

そして、ホームページ作成ソフト などを利用して、実際にページを作成・編集します。最初はトップページにあたる、index.html ファイルを作成します。完成すれば、複製して、link.htmlなどのページを作っていきましょう。

ページができれば、作成したファイル達を、FTPクライアントというソフトで、サーバー業者のスペースにアップロード(転送)します。これは、無料の「FFFTP」というソフトを使って、先ほどのサーバーから送られてきた、FTPアドレスに接続すれば、簡単にページを送れます。

そして、仮のURLアドレスを入力すれば、あなたのブラウザでホームページを見ることができます。



12. ホームページを企画しよう!


それではレンタルサーバーを選ぶ前に、まずはホームページを開設するまでの簡単な流れを紹介していきます。

まず始めに開始するホームページのコンセプトを考えましょう。つまり、何のためにホームページを作るのかを考えます。


ホームページは テーマが重要 になります。例えば得意分野で趣味のつりのサイトを作るという感じです。

つりのノウハウや人気スポット、体験記などを画像などでレポートするという感じです。つりの中でもよりテーマを絞るとアクセスが増えやすい傾向があるようです。

次にホームページに関するメインキーワードを選びます。 独自性があるコンテンツ があるか。訪問者に役に立つおもしろい内容であるかが大切です。

ホームページのコンセプトが決まれば、独自ドメインを取得する、またはレンタルサーバーを利用してホームページを開設しましょう。ほとんどのレンタルサーバーではお試し期間があって、登録すればその日のうちに開設できますのでまずは一度利用してみましょう。



13. ホームページの種類


●趣味であるダンス・つり・競馬などのノウハウサイト

●アーティスト・クリエイター・スポーツなどのサークルのサイト

●ネットショップ・通販系のサイト

●企業サイト、キャンペーンサービスサイト

●Movable Typeによるオリジナルブログ

●XoopsによるQ&A掲示板などのポータルサイト



14. ホームページの作成方法 (ホームページ作成ソフトの利用)


ホームページを作成するには、「ホームページビルダー」などのホームページ作成ソフトを使用します。最近ではフリーのホームページ作成ソフトでも十分作成できます。

人気フリーソフトである「alpha EDIT」はページ作成はもちろん、ファイルをFTPサーバーにアップロード出来るのでとてもオススメです。ベクターにて無料でダウンロードできます。

ホームページ作成ソフトを使用して、トップページにあたる index.html というHTMLファイルを作成しましょう。ホームページファイルの作り方は インフォシークホームページ作成 または とほほのWWW入門 を参考にして下さい。

トップページが完成したら、その他のページも作っていきます。



▼ alpha EDITのフリーダウンロード

alpha EDITをダウンロードをする前に、解凍ソフトの Lhaca を先にダウンロードしてZIPファイルを解凍してください。



15. HTMLファイルの転送 (FTPアップロード)


それでは先ほど作成したHTMLファイル達を、決定したレンタルサーバーに転送(FTPアップロード)します。転送が完了すれば、自分達のURLアドレスを入力する事でホームページが表示されます。

このファイルの転送にはFTP転送が使える FFFTP などのフリーソフトが定番です。ライブラリーのベクターにて無料でダウンロードできます。



▼ FFFTPのフリーダウンロード

FFFTPをダウンロードをする前に、解凍ソフトの Lhaca を先にダウンロードしてZIPファイルを解凍してください。

次のステップでは、独自ドメインの取得方法についてご紹介します。


独自ドメインの取得方法



次に独自ドメインを取得しましょう。独自ドメインとは、オリジナルのURLアドレスを取得する事です。サービスによっては年間700円程度から「.com」などのドメインが取得できます。これらは一括で支払う事ができるので簡単です。

基本的にホームページを開始するには、まず独自ドメインを取得してからレンタルサーバーと契約します。つまり、 「独自ドメイン取得・管理」 と 「レンタルサーバー契約」 はまったく別のサービス で、基本的にはそれぞれのサイトで契約するのが一般的です。

またロリポップの独自ドメインプランの様に、 ムームードメイン という独自ドメイン取得サービスで、独自ドメインを取得してからロリポップサーバーを利用するという連動したサービスもあります。



独自ドメインを取得するにはまず、上の画像のように、取得したい名前を入力して、「.com」や「.jp」でそのドメインが空いているかをチェックします。

取得できる状態であれば、そのままドメインを購入できます。ドメインが取得できたら次にレンタルサーバーを決定します。



独自ドメインのメリットと人気の理由!

ホームページを運営する上で、独自ドメインを取得するメリットは多く、信頼性の向上、アクセスアップ、レンタルサーバー移転など様々です。特に 信頼面 において独自ドメインの取得は必須といえます。


独自ドメインは一般的に、無料サーバーやブログよりも検索エンジンで上位表示されやすいといわれています。日本ではYahoo! JAPANやGoogleなどの検索エンジン経由で目的のサイトにたどり着くことが多いため、いわゆる SEO対策 に強い。これは大きなメリットです。

ショッピングサイトを運営したり、アフィリエイト広告を掲載しているホームページで、実際に商品を購入してくれるお客さんのほとんどが検索エンジンからの訪問者だと言われています。これはキーワードを絞り込んで上位表示されているサイトから購入しているからです。

目的を持ってホームページを閲覧している人と、衝動的に訪れる人では商品の購入率(コンバージョン率)は大きな差があります。



レンタルサーバーの移転が簡単!

あなたのサイトがもしレンタルサーバーを移転する事になった場合、今までのアドレスが変更になりますので、相互リンクの変更依頼やメールアドレスの変更依頼などの莫大な手間がかかります。

特に、サブドメインやプロバイダーのサーバーを使用している場合は1から始めなくてはいけません。

独自ドメインで運営されている場合は、新しいサーバーに移転の手続きをするだけで、サーバーだけが移転 されます。独自ドメインとサーバーのサービスは別物です。

この様にURLアドレスはそのままで、新しいサーバーを利用する事ができます。特に長期運営を考えている場合は独自ドメインの取得は必須と言えます。



人気の独自ドメイン取得サービス「ムームードメイン」



独自ドメイン取得サービスで人気なのがロリポップの運営会社が提供する ムームードメイン や、Xreaが提供しているバリュードメインです。どちらも格安で「.com」などのドメインが年間700円程度で取得出来ます。当サイトもロリポップのムームードメインを利用しています。

長期間利用していますが、特に不満もなく、更新も楽なので大変満足しています。

独自ドメイン取得&管理は料金が安いのでムームードメイン。レンタルサーバーの契約はエックスサーバーという様な利用も可能です。

次に、レンタルサーバーを選ぶポイントを細かく見ていきましょう。


新しく開設するホームページに、必要な機能をピックアップしていきましょう。そして、複数のレンタルサーバー運営業者を比較して、サイトのテーマに合ったレンタルサーバーを選びましょう。



個人情報や作成したページを預かってもらうため、利用者数や継続して運営しているか、などの運営面で信頼性を見ていきましょう。サポートが冷たいところや、障害が多いところは避けたほうが無難です。



最近では年間1万円以内でサーバーを利用できます。初期費用として5,000円ほど度かかるサーバーもありますが、初年度に支払えば次年度からは必要ありません。

レンタルサーバーの料金は、初期費用・年間使用料・ドメイン年間使用料 が最初に払う年間費用になります。この年間費用を、12ヶ月で割った金額が月額料金になります。



「.com」などの独自ドメイン取得サービスがあるかどうかをチェック。無くても、ムームードメインなどのサービスを利用すれば、「.com」なら年間700円程度で取得できます。

高いところでは数千円かかる所もあります。ドメインを取得するメリットはたくさんありますが、あなたのサイトがもしレンタルサーバーを移転する事になった場合、今までのアドレスが変更になりますので、相互リンクの変更依頼やメールアドレスの変更依頼などの莫大な手間がかかります。

独自ドメインで運営されている場合は、新しいサーバーに移転の手続きをするだけです。つまりURLはそのままで新しいサーバーを利用できます。この様に長期運営には、独自ドメインの取得は必須と言えます。



ページファイルや画像、動画ファイルを掲載できるサーバーの容量です。画像ファイルなら25KB程度で、4枚で1MBです。100MBの容量のサーバーなら約400枚掲載できます。

テキスト中心のホームページなら、そんなに容量は気にしなくても大丈夫です。

>>サーバーのディスク容量について



ホームページの表示速度が速いか、重くないか、頻繁にサーバーダウン「落ち」しないかを調べましょう。夜中に少し重たいというのはよくありますが、よく「落ちる」(表示されなくなる)のはよくありませんね。

また、サーバー機が置いてある、データセンターという場所が、日本国内にあるか?というのも安心面でのポイントになります。さくらサーバーは国内で大規模なバックボーンとして有名です。

>>バックボーンとは何の事?




管理画面の使い方の、ヘルプページがあるか、わかりやすい解説などのマニュアルがあるかどうか、などをチェックしましょう。一度お試しで利用すればわかります。

始めはコントロールパネルがわかりやすいサーバーを選びましょう。ログイン、メール管理、容量管理、アクセスログ解析、ファイルマネージャー画面などが使いやすいかどうか。重要です。



まずは電話サポートを行っているか。またメールの問い合わせに対する対処の仕方、応対の早さなどを調べましょう。サポート掲示板やFAQを用意している所もあります。

格安のレンタルサーバーでは、電話での問い合わせを受け付けていない所が多いです。人件費を抑えて、低価格でサービスを提供する方針の会社が多いですね。

CGIの設置等に関しても、サポート対象外のところが結構あります。

なので、できるだけ、自分で調べて解決するように努める必要があります。といっても、基本的には、試してみないとわからない部分も多いですね。ですので、まずはお試し期間のあるサーバーを利用してみましょう。



一日のアクセス数制限についてです。転送量の制限があればサーバーの規約にもよりますが、1日に何万人(アクセス)以上の訪問があるホームページはアカウントが一時停止される事がありますので、転送量に余裕のあるサービスを選びましょう。

>>転送量で気をつけるポイントは?



最近では、レンタルブログサービス、レンタル掲示板、アクセス解析などのオプションで利用できるサービスが充実している業者が増えています。なので、使いたいシステムがある場合は、これらの機能もチェックしてみてください。



オリジナルのメールアドレスがいくつまで利用できるか。メールアドレスの容量制限についてなどを確認しておいてください。



お問い合わせなどのメールフォームやリンク集などのCGIシステムが利用できるかなど。Movable TypeやXoopsなどのCMSシステムが利用できるかなどを見ておきましょう。その場合、PHPのバージョンや、MySqlが使えるかを確認してください。

>>cgiが使えるサーバーとは?

>>データベース(MySQL)は必要?



どのページにどのくらいアクセスがあるのかを解析してくれるサービスです。一般のサービスでは、Google AnalyticsXREA(エクスリア)、忍者サーバーの無料アクセス解析サービスが人気です。

 

選び方ポイントのまとめ


サバコレ!で紹介しているのは、これらの機能を最低限に搭載している格安の優良レンタルサーバーです。

最近では利用料金ますます安くなって、格安でも安定しているサーバーが増えてきました。レンタルサーバー選びのポイントは、レンタルサーバーが安定しているかどうかです。

安定しているレンタルサーバーは人気があり、利用者が増加していきます。共用のレンタルサーバーは、振り分けられた各サーバーに複数人で利用しています。

もし、あるレンタルサーバーに契約して、そこの150番目の「S150サーバー」というサーバーに振り分けられたとします。S150サーバー内に負荷のかかるホームページを利用している人がいれば、そのサーバーは表示速度が遅くなります。

共用サーバーではこういったサーバー内部での当たりはずれがあります。こうした負荷を分散するために人数を減らしたり、回線を補強する作業が必要になります。

人気のレンタルサーバーは、こうした利用者の増加に伴う必要な作業を定期的に行っています。ですので実績があって継続的に運営しているレンタルサーバーを選択する必要があるのです。

サバコレ!ではこれらの機能を最低限搭載した人気のレンタルサーバーを厳選して紹介しています。各レンタルサーバーの詳細ページでは、みなさんの体験談やクチコミも随時掲載していきます。

次に、人気のレンタルサーバーについて、比較してみましょう!例えば、まず価格や容量などの項目を比較します。そして詳細ページにアクセスして、特徴やお得な使い方などを確認して、サーバーを絞り込んで利用してみてください。


サバコレ!では、毎月の費用を考えると、格安で、比較的安定しているサービスを紹介しています。その中でも、契約者の多いサービスを厳選してランキングにしてみました。ぜひ、参考にしてみてください。

ちなみに、中小企業さまの会社サイトや、通販サイトといった商用サイトを運営される場合は、セキュリティ面や、バックアップ、メールフィルターなどを考慮すると、月額で1,000円以上の費用は必要になるかと思います。

また、後からブログや、ショッピングカートASPをくっつけたりする事も考えられますので、CGIなどのプログラミングが使用できるプランがおすすめです!









 さくらレンタルサーバーの詳細

月額125円と低価格ですが安定しています。初心者の方にもおすすめのサーバーです。 料金が安いので気になる方もいらっしゃるかと思いますが、ページを表示してくれる速度も早いです。数年利用していますが落ちる、という状態はほとんどありません。

共用のため、場所によっては重たいサーバーもあるかもしれませんが、そういった対策もされているので、解消されるようです。ちなみに、スタンダードプランからMovable TypeやXoopsが簡単に設置できます。

転送量に余裕があるので安心ですね。大手のソーシャルネットワーキングサイトにも利用されている、安心できるレンタルサーバーです。
サーバー 比較 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
ライトプラン 125円 1GB 1,000 ○ (DB ×) 無制限 無制限
スタンダード 500円 10GB 1,000 ◎ DB 20個
プレミアムプラン 1,500円 40GB 1,000 ◎・DB 50個
ビジネス 2,500円 80GB 5,000 ◎・DB 100個
プロ 4,500円 150GB 5,000 ◎・DB 200個

 
   



 エックスサーバーの詳細

月額1,050円から100GBのディスク容量が利用できます。特徴としては、ページ速度がとても速いというポイントがあります。 また、マルチドメイン設定という複数ドメインの設定や、サブドメインを設定できるので、複数のサイト運営に向いています。

1つのアカウントで自由にドメインが設定できる上、データベースが複数設置できるのも魅力的です。やや高負荷サイトに向いていないようですが、Movable Typeや、WordPress、Xoopsなどの設置も可能です。

複数サイトのアカウントを1つにまとめて、支払いやメール確認を楽にしたい場合には大変便利です。
サーバー> 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
x10プラン 1,050円 100GB 1,575(半額で) ◎・30個 無制限 無制限
x20プラン 2,100円 200GB 1,575(半額で) ◎・50個 無制限 無制限
x30プラン 4,200円 400GB 1,575(半額で) ◎・50個 無制限 無制限

 
  




 ロリポップ!の詳細

月額263円の人気サーバーです。キャラクターが印象的なサービスです。特徴としては、設定が分かりやすいので、初心者の方にとても向いています。専用ドメインの名前が可愛いので、女性にも人気があります。月額105円のコロリポプランもおすすめ。

ブログ、リンク集、ショッピングカートなどのオプションサービスが充実していますので、初めての方でも総合的なサイトが作成できます。

サービスの運営期間も長く、新しいサービスをどんどん提供されている会社です。
サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI・DB 転送量 商用 メール
コロリポ 105円 5GB 1,575円 1日1GB 10件
ロリポップ 263円 30GB 1,575 1日5GB 無制限
チカッパ 525円 60GB 2100円 無制限 無制限

 
  



 WADAXレンタルサーバーの詳細

月額1,995円から利用できる、高機能レンタルサーバー。業界大手という事もあり、サーバーも安定していて、ディスク容量も多いです。中小企業さまのサイトにおすすめ。

特徴としては、365日電話サポートOKで、平日は22時まで相談できます。初心者の方でも、丁寧に答えてくれます。スパムフィルターやSSLが使えて、セキュリティ面でも安心です。

安心して使えるという体験談が多いのと、サポートやセキリュティ面でも人気があります。転送料無制限なのもうれしいですね。

中小企業さまや、商用利用をお考えの方に、大変人気のサーバーです。になっています。1年間の前払いだと、初期費用の3000円が無料になるので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI 転送量 商用 メール
スタンダード ブロンズ 1,995円 50GB 3,000(無料) 無制限 無限
スタンダード シルバー 2,833円 100GB 3,000(無料) 無限
スタンダード ゴールド 3,833円 150GB 3,000(無料) 無限

 
  
お名前.com レンタルサーバーSDの詳細

月額1,575円から100GBという、大容量サービスが利用できるお名前 サーバーSDです。

特徴は、ドメインが無制限に利用できる、マルチドメイン機能です。1つのサーバーで複数サイトが運営できます。

データベースが無制限なので、Movable Type、WordPress、Xoops(ズープス)などCMSシステムが自由に設置できるので、総合的なサイトが低価格で作成できます。

サーバー 月額料金 容量 初期費用 CGI 転送量 商用 メール
共有サーバー 1,575円 100GB 945(無料) 無制限 無限
VPSサーバー 2,940円 120GB 5,250(無料) 無限


最近のレンタルサーバーには、サイト運営に必要となる最新機能の多くが装備されている。ウェブショップ運営に欠かせないCGIやSSL、あるいは迷惑メールのフィルタリングやウィルスチェックなど、利用者が求める機能はレンタルサーバー側にほとんど用意されているのだ。


レンタルサーバー、再選別の時代 より

レンタルサーバーの高機能化と低料金化が進んだことで、企業サイトがあらたに見直されているそうです。

確かに最近では格安でも安定したサービスがでてきていますしね。


一方で利用者によるレンタルサーバーの選別も進んでいる。企業サイトの運営に適した信頼性の高いレンタルサーバーへと、利用者の移行がはじまっているのだ。業界の老舗、NTTPCコミュニケーションズが運営する“WebARENA Suite2"の場合、最近の新規ユーザーの約7割が他サービスからの乗り換えだという。

このようにほとんどが乗り換えによる新規ユーザーなんですね。

現在も成長しているレンタルサーバー業界ですが、市場規模はまだアメリカの10分の1なんだとか。本格的な市場拡大はこれからといわれています。


レンタルサーバーとは、ホームページを開始できるスペースの事です。ホスティングとも言われています。有料、または無料で、サーバー機の記憶スペースをレンタルする事ができます。




一般的には、ホームページを開始するには、ホームページ・テンプレートなどを利用する、または indexファイル などのページを作成します。その作成したページファイルをレンタルサーバー業者などに送信 (転送・アップロード)する必要があります。




そして、ホームページが見れるInternet Explorerのようなブラウザで URLアドレス を入力して呼び出す事で、ホームページが表示されます。デザインをチェックし、こうした作業を繰り返して、ページが完成します。




レンタルサーバー運営会社では、プロバイダなどの 通信事業者 が行っている場合がありますが、大手ポータルサイトのYahoo! Japanなども「ジオシティ」という無料レンタルサーバーサービスを行っています。




機能面 では、ウェブスペース、メールサーバー、FTPサーバ、ドメインネームサーバなどがあります。各レンタルサーバーごとにCGI、データベース利用可能、転送量の制限などの違いがあります。初めは何の事かわからない、と感じるかもしれませんが、今は理解できなくても大丈夫です。とにかく、ホームページを表示するスペースを借りるという事を認識しておいてください。






■ホームページの仕組みについての画像


プロバイダーが用意してくれている無料サーバーなどの場合は、ページをたくさん更新していくと、ディスク容量がいっぱいになったりします。ですが、他のスペースに移転 したくなった場合、アドレスごとを他に移すことができません。すべてが変更になってしまいます。




せっかく、知人やいろんなサイトのリンク集などに掲載してもらったのに、サーバーを移転するとなると、今までのURLアドレスは使えなくなります。
また、広告 が表示されたり、商用での利用ができなかったり、いろいろと 制限 があります。



これに対して、有料サービスの場合は、月額200円程度で、ディスク容量が大きかったり、ブログを設置できたり、商用で利用できますので、自分で広告などを掲載できます。こうした広告には、1クリックで2円という広告素材もあります。1日3〜4回で、100回クリックされると月額200円はまかなえます。




さらに、独自ドメインも「.com」などのオリジナルドメインを自由に設定できるので、一度先に独自ドメインを取得しておけば、今後はアドレスはそのままで、サーバーだけを移転する事ができます。


無料のレンタルサーバーでホームページを開始する場合は、「 http:●●●●.jp/servercolle/ 」という様なURLアドレスになります。



アメブロなどのブログなどでは、デザインを選ぶだけですが、ホームページは自分でページを用意して、サーバーに転送しなければなりません。



次に、有料サーバーの場合は、まず「ムームードメイン」などのドメイン取得サービスを利用するなどして「.com」などの独自ドメインを取得します。年間で900円程度なので月額80円ほどです。




そして「さくらインターネット」「ロリポップ!」などの格安レンタルサーバーと契約します。月額200円ほどです。



基本的には、「 独自ドメイン取得・運用 」 と 「 レンタルサーバーの契約 」 はまったく別物のサービスになります。通常は各サイトごとに契約するのが一般的になっています。



独自ドメインは、ネット上の住所で、サーバーは建物と表現する人もいます。


1台のサーバー機を複数のユーザーで利用する共有サーバー 仮想専用サーバー (VPS)と、1台のサーバーを丸ごと1人で利用できる専用サーバーがあります。



ちなみに、レンタルサーバー会社が、サーバ機を設置している場所をインターネットデータセンター (IDC)と呼びます。こちらでサーバ機を複数台設置して管理されています。


レンタルサーバーの共有サービスでは、1台のサーバを複数人で共有して利用しています。最近では低価格化が進み、個人などで手軽にホームページが始められるので、こういったサービスが人気です。




ただし、同じサーバーを利用している方が、高負荷システムを利用していたりすると、動作が遅くなったり、表示されなくなったりするなどの障害があります。数日は、アドレスにアクセスしてもページが表示されない、「落ちる」という状態も考えられます。ただし、こういったトラブルはどのサービスでも考えられます。




そのため、サバコレ!ではたくさんあるレンタルサーバーサービスの中でも、特に使いやすく、比較的トラブルの少ない、信頼できるサーバーを厳選してランキング形式で掲載しています。


レンタルサーバーの契約は1年から数年など、自分で設定できますが、もし更新時に支払いが遅れた場合などはどうなるのでしょうか?



この場合は、一週間程度なら、後から料金を支払えばまた表示してもらえます。ですが、それ以上だと、ページが削除される場合があります。



ですので、もしもの場合に備えて、なるべく頻繁にサーバーにアップロードしているindexなどのファイルを、すべてバックアップ保存しておいてください。



ファイルを保存しておけば、サーバー上で、万が一ファイルがなくなっても、新しく別のサーバーを利用するなどして、復活させる事ができます。


独自ドメインで運営している場合は、ホームページアドレスは そのまま で、レンタルサーバーだけを移行できます。



これにより、以前からのURLを引き続いて利用できます。知人や、関係者に新しく連絡をしなくても、そのままで運営していけます。




サーバー会社のヘルプなどを見れば、サイトの移転に関する情報が掲載されていますので、そちらを確認してみてください。


indexファイルなど、すべてのファイルをバックアップしてあれば、復活は可能です。



独自ドメインはそのままで、サーバーだけを移動できます。ドメインを別の管理会社に移動する事もできます。ちなみに、ドメインを移す事を移管といいます。




メールアドレスで本人確認を行います。どのメールアドレスで登録したのか覚えておいてください。



サイトのデータファイルは、すべてバックアップしてあれば、それを別のサーバーにアップすればOKです。


現在では、専門知識がなくても、ホームページ作成ソフトや、ホームページテンプレート、画像素材、アイコンなどの素材配布サイトを活用すれば、手軽にホームページを作成する事ができます。



書店に行くと、「ホームページの作り方」などの本が並んでいますので、そちらを参考にしながら、一度作成してみてください。



ホームページ作成ソフト、ホームページテンプレートは、無料の物から、本格的な有料の物など様々です。これらを利用すれば、初めてでもホームページが開始できます。


無料のホームページ・テンプレートを使用して作成する場合、費用はドメイン代(年間900円程度)とレンタルサーバー費用(月額100円から) がかかります。なので、年間で 数千円程度で開始できます。



ホームページ作成ソフトは「alpha edit」など無料のものから、「ホームページビルダー」といった有料のものまで様々です。おすすめは、ホームページビルダーなどの人気ソフトを活用して、ホームページテンプレートを活用する方法です。



ホームページビルダーは、1万円程度で利用できます。操作マニュアルのPDFが無料でダウンロードできるので、そちらを参考にすると、本を必ずしも買わなくて済みます。






まずホームページのテーマ、コンセプト、サイト名を決めましょう。また、ホームページテンプレートや、写真素材、アイコンなどを用意しておきます。




次に、ホームページを表示してくれる、サーバーを決定します。ここでは、レンタルサーバーなどを利用します。



まずは、会員登録をして、サーバーのお試しを開始してください。すると、仮のURLアドレスや、ページを転送するためのFTPアドレスなどがメールで送られてきますので、マニュアルなどにそって作業を行いましょう。




そして、ホームページビルダーなどのホームページ作成ソフト を利用して、実際にページを作成・編集します。最初はトップページにあたる、index.html ファイルを作成します。完成すれば、複製して、link.htmlなどのページを作っていきましょう。



ホームページビルダーでも、簡単なレイアウトが作れますが、検索エンジン対策(SEO)を考慮したレイアウトである事が好ましいため、そういったテンプレートを活用しましょう。




ページができれば、作成したファイル達を、FTPクライアントというソフトで、サーバー業者のスペースにアップロード(転送)します。これは、無料の「FFFTP」というソフトを使って、先ほどのサーバーから送られてきた、FTPアドレスに接続すれば、簡単にページを送れます。




そして、仮のURLアドレスを入力すれば、あなたのブラウザでホームページを見ることができます。


それでは、実際にレンタルサーバーを選ぶ前に、まずはホームページを開設するまでの簡単な流れを紹介していきます。



まず始めに、開始したいホームページのコンセプトを考えましょう。つまり、何のためにホームページを作るのかを考える作業です。



ホームページは テーマが重要 になります。例えば得意分野で、大好きな趣味の「つり」のサイトを作る!という感じです。



つりのノウハウや人気スポット、体験記などを画像を掲載しながら、レポートするという感じです。つりの中でも「バスつり」など、よりテーマを絞るとアクセスが増えやすい傾向があるようです。



次にホームページに関するメインキーワードを選びます。 独自性があるコンテンツ があるか。訪問者に役に立つおもしろい内容であるかが大切です。



ホームページのコンセプトが決まれば、独自ドメインを取得する、またはレンタルサーバーを利用してホームページを開設しましょう。ほとんどのレンタルサーバーではお試し期間があって、登録すればその日のうちに開設できますのでまずは一度利用してみましょう。





【ホームページの種類について】


●趣味であるダンス・つり・競馬などのノウハウサイト



●サークル、学校関係、教育、イベントのサイト



●アーティスト・クリエイター・スポーツなど



●ネットショップ・通販系のサイト



●企業サイト、キャンペーンサービスサイト



●Movable Typeによるオリジナルブログ



●XoopsによるQ&A掲示板などのコミュニティサイト



などなど


ホームページを作成するには、ホームページ作成ソフトを使用します。最近ではフリーのホームページ作成ソフトでも十分作成できます。



人気フリーソフトである「alpha EDIT」はページ作成はもちろん、ファイルをFTPサーバーにアップロード出来るのでとてもオススメです。ベクターにて無料でダウンロードできます。



ちなみに、Vistaでも、マイクロソフト社の拡張ファイルをダウンロードすれば利用できます。




では、ホームページ作成ソフトを使用して、トップページにあたる index.html というHTMLファイルを作成しましょう。ホームページファイルの作り方は インフォシークホームページ作成 または とほほのWWW入門 を参考にして下さい。



トップページが完成したら、その他のページも作っていきます。







▼ alpha EDITのフリーダウンロード



alpha EDITをダウンロードをする前に、解凍ソフトの Lhaca を先にダウンロードしてZIPファイルを解凍してください。


それでは、先ほど作成したHTMLファイル達を、決定したレンタルサーバーに転送(FTPアップロード)します。転送が完了すれば、自分達のURLアドレスを入力する事でホームページが表示されます。



このファイルの転送にはFTP転送が使える FFFTP などのフリーソフトが定番です。ライブラリーのベクターにて無料でダウンロードできます。







▼ FFFTPのフリーダウンロード



FFFTPをダウンロードをする前に、解凍ソフトの Lhaca を先にダウンロードしてZIPファイルを解凍してください。



ちなみに、ホームページビルダーや、alpha editには、FTPアップロード機能が付いているので、そちらを活用すれば、手軽にファイルをサーバーに転送できます。


2007年05月23日


同社 Windows Server マーケティング担当上級ディレクタ Bob Visse 氏は、取材に対し次のように語った。「当社は (Windows Server 2008 の) 第3ベータ版を公開している。人々がベータ版上でアプリケーションやソリューションを構築してよい時期だ。今回中核的なことに人々の焦点が集まるのは良いことだ」


Microsoft、サーバー OS の64ビット専用化は2009年以降 より

マイクロソフトがサーバーと64ビット専門化について語っています。

なんでも、2009年までには32ビット版は大きく価値を失うという事になりそうです。

私は、基本的にはさくらインターネットなどのレンタルサーバーを利用していますが、こういったニュースにも注目しています。

サーバー各社はデータセンターを用意していて、そちらにたくさんのコンピューターを設置されています。

自家発電などでまかなっている所もあったり、今後はこういった資本力などもポイントになるのでは。


NECはデータ・センターなど向けに,低消費電力化とメンテナンス性を重視したラック・マウント型PCサーバー機「Express5800/iモデル」を5月28日から出荷する。価格は,1台あたり8万2800円(税別)から。販売目標は,2008年度末(2009年3月決算期)までに1万5000台。


NECが省電力サーバー,奥行きを2分の1に という記事より

データセンターなど向けに、サーバーを出荷するとうです。

オプションのラックマウント接続用レールにも工夫を凝らしていて、ネジ留めをしなくてもPCサーバーを取り付けれるそうです。

私はレンタルサーバーを利用しているのですが、こういったニュースにも注目しています。


電子商取引(EC)サイト運営支援のEストアーはECサイトの運営事業者を対象にアンケート調査した結果を発表。ECサイトの成功させるのに必要だと感じるものは「知識、ノウハウ」という回答が79.9%で最も多く、「やる気、継続力」が72.8%とこれに次いだ。


ECサイト成功に必要なもの、「知識、ノウハウ」80%、「やる気、継続力」73% より

この通販サイト調査からは、まず、やる事が大事というのがみてとれますね。

そして、やってみて集客が難しい場合は、広告などを活用して、少しずつユーザーを集めていく。

お客様とコミュニケーションをとったりして、質問などに答えたり、要望に答えてサービスを強化。

キャンペーンなどを企画して、利用者を増やして、ニュースレターやメールマガジンでリピート促進をする。

こいった事を継続するというのがポイントになると思います。


売り上げについては、「すぐにはもうからない」という回答が4〜5割。集客については「簡単に行かず、宣伝や広告が必要」といった回答が48.8%から60.5%に。このほか運営資金に関して、レンタルサーバーやショッピングモールといったシステム利用料と「広告費などが別途必要」が4割。


多くの通販サイトでは、広告費などを確保して、継続して運営して初めて成果が見込めるという事でしょうか。

とはいえ、これから挑戦したいという方は、あまり考えすぎずに、まずはやってみる事が大事かもしれませんね。


ホスティング・サービス「GrowServerサービス」を展開するIMJネットワークは,仮想サーバー・ソフト「Virtual Iron」を導入した。サーバー上に利用者ごとに異なるパソコン環境を提供するサービスにおいて,仮想サーバー・ソフト「VMware ESX Server」から乗り換える。「Virtual Ironを評価した結果,VMwareとそん色ない性能や信頼性が確認できたので,5月中旬から順次切り替えていく」(ITサービス部 GrowServerグループ 酒井統史氏)。


IMJネットワーク仮想サーバー・ソフト「Virtual Iron」を導入 より

これはサーバー機に仮想サーバー・ソフトを搭載して、仮想サーバーを実現するサービスだそうです。

各仮想サーバー上でWindows XPを稼働し、クライアントが利用。「VMware」から「Virtual Iron」に乗り換えて、仮想サーバー・ソフトのコストが数分の一になる計算なんだとか。

オープンソースの仮想サーバー・ソフト「Xen 3.0」が基本なんだそうです。


Active! mail 6は、センドメールが提供するメールサーバー「Sendmail Mailcenter Store」と、トランスウエアが提供するWebメール「Active! mail」をシームレスに連携させたメールソリューション。高いパフォーマンスと信頼性、ユーザービリティを兼ね備えたWebメール環境が構築できるという。


センドメールとトランスウエア、メールサーバーとWebメールの機能連携で協業 より

このサービスの主な特徴は、エンドユーザー側のインターフェイスを一元化した事や、携帯電話、PDAなどのモバイル端末からもメールの閲覧を可能にしたことなんだそうです。


デモンストレーションを行なった同製品の担当マネージャは、ファイヤーウォールとウイルス対策ソフトウェアを導入していないノートパソコンが、ネットワークへのアクセスを拒否される様子を実演した。Windows Server 2008 では、管理者が4000を超えるポリシーオプションから設定できるようになるが、この数は『Windows Server 2003』のおよそ2倍にあたる。


Microsoft、『Longhorn』サーバーの正式名称を発表 より

マイクロソフトのビルゲイツ氏がロサンゼルスで開幕したカンファレンスで、『Windows Server』の次期版『Longhorn』の名称を『Windows Server 2008』とすることを正式に発表したそうです。

また『Windows Vista』のライセンス販売数が、4000万本近くに達したと発表していました。


富士通は14日、ブレードサーバーの新製品「PRIMERGY BX620 S4」を発売したと発表した。1つのブレードサーバーで複数の基本ソフトを動作させることのできる「仮想化」技術に対応するなどシステムの運用を効率化する機能を搭載した。


「富士通、ブレードサーバー新製品・シェア15%目指す」 より

ブレードサーバーは15%のシェアを目指しているとの事。

価格はブレードサーバー1台あたり43万円から。ブレードを収容するケースが35万円からなんだそうです。

*最近のレンタルサーバーや、サーバーに関する新しいニュースをご紹介しています。


レンタルサーバー事業者のServision株式会社(旧社名 株式会社CPI、本社:東京都千代 田区、代表取締役社長:山瀬 明宏)はホスティング創業10周年となるにあたり、記念 キャンペーン第2弾として「ドメイン取得無料キャンペーン」を2007年4月25日(水)〜 2007年7月1日(日)まで行う。


Servision、ドメイン取得が無料のキャンペーン開始 より

Servision株式会社が、ホスティング創業10周年のため、キャンペーンとしてドメイン取得が無料になるキャンペーン行います。この機会にぜひ!


アイ・ティー・テレコムは、SEOに関する総合支援サービスを提供するヒューゴと提携し、希望のキーワードでYahoo! JAPANの検索結果上位20位以内(2ページ目以内)を保証する検索サイト順位保証サービスを、共有型レンタルサーバー「ITPARK」で開始。


「ITテレコム、業界初の検索サイト順位保証つきレンタルサーバーサービスを提供 より

アイ・ティー・テレコムが、新しいレンタルサーバーのサービスを開始しました。

「ITPARK」の利用ユーザーを対象に、無償で6か月間、Yahoo! Searchでの検索順位を保証する「Yahoo! Japan上位表示保証キャンペーン」を行うそうです。

これは業界初の試みなので、注目ですね。

これからの動向を見守っていきたいと思います。

2007年05月24日


ウェブショップ本店の総合支援を提供するEストアー(石村賢一社長)は、「ウェブショップ運営に関する調査」について、全国の412名(対象:1年以上ウェブショップを運営している、20歳以上の男女)を対象に、インターネット調査を実施した。


「ウェブショップ運営、始める前に比べて運営後は広告費など別途必要(37.9%)、Eストアー調査 より

Eストアーがネットショップに関する調査を行いました。

ただ開設したからといって、すぐに繁盛するわけではなく、やはり運営後は広告費が必要なんですね。

キャンペーンなどの企画も考えなくてはいけません。

私も通販サイトを運営しているのですが、そう思います。


運営資金についても、始める前に比べて運営後は広告費など別途必要(37.9%) という意見が増え、システム利用料(レンタルサーバー、ショッピングモールの利用料金)だけでは運営できないと感じている人が多い結果となった。

確かにネットショップの場合はレンタルサーバーを利用するだけでは難しいかもしれませんね。

PPC広告などの宣伝など、コツコツと努力が大切なのかも。

また、ユーザーの方とのコミュニケーションもポイントだと思います。


レンタルサーバーを利用して、ホームページを作成するには様々なソフトを使用します。

一般的に、ホームページは、トップページにあたるindex.htmlなどのファイルを作成して、サーバーに転送して、ブラウザで表示を確認します。

「ホームページ作成ソフト」「FTPソフト」「写真素材」そして、レンタルサーバーが必要になります。

下記に書いているのは無料のソフトなのですが、これらは必要な物ばかりなので、ぜひダウンロードしてご利用下さい。


●alphaEDIT - ホームページ作成・フリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se272154.html



→index.htmlなどのファイルを作成できるホームページ作成ソフトです。視覚的にレイアウトを編集できるので、人気があります。


●FFFTP - HTMLファイルアップロード・フリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se061839.html

→ホームページファイルをサーバーに接続して、アップロード(転送)してくれるソフトです。


●Lhaca - ファイル解凍・フリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se166893.html

→ファイルをダウンロードした際に、解凍するソフトです。最近のパソコンでは、付属されている事もあります。


こういったツールを活用する事で、比較的、手軽にホームページが作成できると思います。

少しでもお役に立てれば幸いです。


ホームページを作成するには、ホームページ作成ソフトを使用して、トップページにあたる index.html などのファイルを作成します。

この時、ホームページ作成ソフトやメモ帳ソフトなどを利用すれば、ファイルの内容を変更できます。

ホームページの作り方がわからない場合は、作り方の流れを解説しているサイトがたくさんありますので、自分にあったわかりやすいサイトを参考にして下さい。

これらを参考に、コンテンツページ(main.html)、リンクページ(link.html)、お問い合わせページ(contact.html) など、好きなだけページを作成していきます。

個人的には「インフォシークホームページ作成」などがわかりやすいなーと思いました。


【ホームページ作成情報】

インフォシークホームページ作成
http://iswebmag.hp.infoseek.co.jp/

ALL ABOUT -ホームページ作成入門-
http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/

初心者のためのホームページ作り
http://www.scollabo.com/banban/index.html

ホームページ作成支援「eWEB」
http://www.eweb-design.com/

とほほのWWW入門
http://www.tohoho-web.com/www.htm

みんなのタグ辞書
http://heo.jp/tag/


よく利用するホームページ作成に役立つ素材サイトです。いろんなサイトをまわっていると、利用させていただいている素材サイト様という感じで紹介されていたりします。

レンタルサーバーを利用する前に、こうした素材を集めておくと、サクサクサイトが作れます。

こうしたサイトを参考にしたり、検索エンジンで素材サイトを検索してみるとお気に入りの素材がみつかるかもしれません。


無料イエローページ
http://yellowpage.gogo.tc/index.html

素材王国
http://www.sozaioukoku.com/


レンタルサーバーをりようして、ホームページを作成した後はアクセスについて考えなければいけません。

まずはGoogleなどの検索エンジンの検索結果に反映される事がアクセスアップには必須なので、これらの有名サイトに登録しましょう。

検索結果に反映された後は、検索順位をチェックする「順位検索ツール」をまめにチェックしていきましょう。


Google サイト登録
http://www.google.co.jp/addurl/?hl=ja&continue=/addurl

Yahoo! Search 検索結果に表示させる方法
http://submit.search.yahoo.co.jp/add/request

msn サイトURLの登録
http://search.msn.co.jp/docs/submit.aspx?FORM=WSDD2

Google / Yahoo / MSN 順位検索ツール
http://dw230.bglb.jp/rank/

サーチエンジン一発登録・一発太郎
http://ippatsu.net/TARO/


レンタルサーバーを利用して、ホームページを作成する場合、Webデザインをきれいに整えたい場合はスタイルシートを使用します。これらはスタイルシートに役立つサイトです。

まずはこれらのサイトを参考にして、自分で作成してみてください。



スタイルシートデザインを始めたい方へ-WEB工房きくちゃん-
http://www.stylish-style.com/index.html

スタイルシート入門 - ウェブマイスター スタイルシート倶楽部 -
http://css.webmeister-jp.com/

インフォシークホームページ作成
http://iswebmag.hp.infoseek.co.jp/

ALL ABOUT -ホームページ作成入門-
http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/








Copyright (C) 2007 サバコレ! - レンタルサーバー比較 All Rights Reserved.